あまり考えたくはないけど、自分と合わない人との付き合い方

あまり考えたくはないけど、自分と合わない人との付き合い方

どうしても話が合わない!
考えが合わない!

そう思った経験はありませんか?

出来たら一緒にテニスをしたくない!
でも、テニスの環境やテニス以外の生活環境で
嫌でも付き合わなければいけない。

今回は、そんな時だからこそ出来る
人付き合いの考え方と心の成長について
紹介します。

 

お人好しになりすぎない

万人に好かれようと
思わないようにしてください。

 

テニスに限らずですが、
考え方、価値観は人それぞれです。

 

自分を全く同じ考え、価値観を
していると思わないようにしてください。

イエスマンになりすぎないように

よくダブルスのペアで
相方に波風立てないように
合わせようとする人がいます。

 

しかし、やりすぎてしまうと
自分が一方的に我慢を続けるだけに
なってしまいます。

 

受け身の姿勢は
ストレスを貯めるだけです。

自己主張を忘れない

イエスマンを続けると
主張する習慣が失われます。

 

そのため、思ったことがあっても
外に考えを発信する機会が
極端に減ってしまいます。

 

嫌われることが
悪いのではない

あなたは楽しいから
テニスをしているのでは
ないですか?

 

それなのに、我慢に我慢を重ねて
テニスをしてて辛くなる方が
しんどくないですか?

 

もし、環境やペアを
変えることが出来るなら

私は変更することをオススメします。

自分の気持ちを表現することを大切にしてください。
一人で解決できそうにないなら
第3者に相談をするようにしましょう。

 

どうしても
合わない場合..

人によってはペアや指導者を
変えることが出来ない人も
中にはいると思います。

 

そういった人は感情がぶれやすい場面でも
自分がその時出来ることの目一杯を
出し切るトレーニングだと
割り切ってみてください。

 

人は自分が
コントロール出来ないことに対して

ストレスを覚えます。

だからこそ、
自分で操作できることに全力を注ぐ。

出来ないものは仕方ないと
割り切ることで集中力を
切らさずプレー出来ます。

 

望んで一緒にテニスをしたくないとは思いますが、
あえて特殊な環境だからこそ試す機会だと
思って取り組んでみてください。

 

それでは、最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

テニスメンタルマガジン発信中↓

期間中に私の公式LINEに
登録して頂いた方限定

友だち追加

 

テニスメンタルコーチが語る
ここだけは最低限抑えて欲しい
メンタルの基礎マニュアル

 

『CHANGE 』
をプレゼント!

近い将来、こちらは有料での提供を
考えているので無料で入手したい方は
今すぐLINEの友達追加をクリックして下さい。

 

友だち追加

 

コメント、問い合わせはこちら↓

*
*
* (公開されません)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

フェイスブックでシェアお願いします↓