10/5 7つの習慣 アウトプット資料

SEE-DO-GETサイクル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第1の習慣 

 

 

 

 

 

 

 

 

主体性である
(自己責任の習慣)

 

そもそも自己責任ってどうしたら生まれるのか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A 自分で選択をした時
つまり、すべての身の回りの出来事に対して選択の自由を自覚して初めて主体性が生まれます

自己責任が持てない人のアクションってどうなるのか?

 

 

 

 

・気分、感情、テンションに左右される

・他人のせいにする

・コントロールできないことに時間を費やす

・ネガティブパターンにはまりやすい

 

 

 

 

 

 

一方、自己責任が持てて
主体的な行動が出来る人は

 

 

 

 

・一時停止して行動を起こすことができる

・主体的な言葉を使う

・自分のコントロールできることに時間を使う

 

 

 

◎ワーク

反応的な行動をしてしまう時ってどんな時?
では、なぜ一時停止する必要があるか

 

 

 

 

 

主体的な行動をするためにはどのような言葉を使えばいいか考えてみてください

 

 

 

 

主体的な言葉

・できます
・申し訳有りません
・すべての選択肢を考えてみよう
・やり遂げてみせます
・何かできることはあるはずです

反応的な言葉

・できません
・私のせいではありません
・他に選択の余地はない
・私にはさせてくれない
・私たちにできることはない

 

 

 

2の習慣 終わりを思い描くことから始める

パーソナルビジョンの習慣

 

終わりを描けない人ってどうなるの?

 

 

 

 

 

成り行き任せ、出たとこ勝負

達成したいことが明確になってないまま行動を始める

他人の思惑や状況によって行き方を決める

 

 

 

終わりを描ける人は

人生のビジョンと目的を明確に描くことが違いをもたらす

 

結果を明確にしてから行動する
自分のミッションに従って活動する

 

やることに対して得られる成果を明確にする

 

 

 

日常のタスクや仕事で
終わりを思い描けていますか?

 

 

 

◎ワーク

人生のミッションステートメントの
草案を完成させて欲しい

 

 

 

3の習慣 最優先事項を優先する

 

パーソナルマネジメントの習慣

 

 

 

 

パーソナルマネジメントができない人

 

 

 

緊急なことに時間を使う

多くの時間を危機対応や他人のために使う

全部やる

 

 

 

パーソナルマネジメントができる人

 

 

重要なことに時間を使う

思いつきで計画を立てるか全く計画を立てない

プレッシャーに屈する

最優先事項にフォーカスする

重要でないことをなくす

習慣計画を立てる

選択の瞬間にこそ時間に忠実でいる

 

 

◎ワーク

今出来てないけど、日頃からやっていれば現在の生活に大きな違いをもたらすことって何?

時間管理マトリックスの作成

必須

効果性

中断

無駄

2の領域をなくす

◎習慣計画を立てる

この際にポイントが自分に忠実でいる

 

 

 

 

私的成功を実現

1の習慣 選択の自由がある

2の習慣 人生のビジョンと目的を明確に描くことが違いをもたらす

3の習慣 重要なことに時間を使う

 

 

私的成功から公的成功にするには

 

相手への信頼口座への預け入れをする必要がある
では、そこを伸ばすにはどうしたらいいか?

 

 

宿題  信頼口座の預け入れをする