『弱い自分に負けるな!』己に打ち勝つマル秘特効薬!

『どうして大事な場面で
しょぼいミスをするんだろう?』

『実力が出し切れたら
勝てたのに!』

結果が伴わず、
自分ってダメだなと
自己嫌悪に陥ったことってありませんか?

 

今回は『メンタルが弱い!』と感じる人へ
弱い自分に負けそうになるときに
もう一踏ん張り奮起出来る方法を
紹介します。

 

『どうして自分ことが嫌になるの?』

テニスに対して向上心のあるあなたは
少なからず自分に対して
潜在的期待を持っています。

 

人に言ったり表に出さなくても
『勝てるかも』と自分に
期待をするものです。

そして、期待が膨らむことで
期待値が上がると同時に
『最低限これくらいは出来るだろう』
というハードルが勝手に上がっていきます。

しかし、勝てそうだと思った相手に負けたり
周囲の人から気に触るようなことを言われると
期待が大きかっただけに自信を失います。

 

弱い自分を見たくない

『悔しい経験』『悲しい経験』って
好きで思い出す人はいないでしょう。

人の本質は怠ける、楽したい生き物です。

そのため、心の負荷のかかることは
無意識に考えないようにしています。

その結果、弱い自分をぼかす、避けるなどして
遠ざけることを意図せずやっています。

 

弱い自分をどうやって変えるか?

先ほども言ったように
人は意志の弱い生き物です。

だからこそ、本質を
無理に変える必要はありません。

その代わり、瞬間的に気持ちが弱った時に
底辺まで落ち込まないように
踏ん張る力を持ちましょう。

 

自分との対話を変える

『イメージ』→『思考』→『言葉』で
言葉が作られます。

 

この過程を利用して
使う言葉を操りましょう!

『言葉』→『思考』→『イメージ』
変えることで弱い自分と戦う武器にして下さい。

*注意点

人は1日で1000回近く、
自分に語りかけています。

そして、そこで使う言葉は
ほとんど無意識です。

まずは自己対話で使う言葉を認識する。
次にどんな言葉を使うか意識しましょう。

 

理想はネガティブワード0が目標ですが、
すぐには難しいです。

だからこそまずは、
無意識に使う言葉が何かを
認識するステップを忘れないようにして下さい。

 

それでは、最後までお読みいただき
ありがとうございました。

 

 

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